10.2まで 作品募集中

未来をつくるのは君たちだ!

北海道 小・中学生対象 Scratchプログラミングコンテスト

11/19 土曜日

未来をつくるのは
君たちだ!

2020 年度から小学校、2021 年度から中学校でプログラミング教育が必須化され、2022 年度からは高校でも共通必履修科目「情報 I」が新設され、プログラミング教育がスタートしました。
そこで、これからのデジタル社会において必要となる「生き抜く力」を育むことを目的に、未来を担う子供たちの可能性を見つけ、引き出し、伸ばす、北海道初となる Scratch プログラミングコンテストを開催します!
北海道内在住の小中学生のみなさんの自由な発想で、個性あふれる作品の応募をお待ちしております!

ワークショップ参加者募集!!ワークショップ参加者募集!!

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対象・テーマ Theme

  • 対象

    北海道内在住の小学生・中学生(特別支援学校含む)

作品のテーマ

自由

インタラクティブストーリーやゲーム、アニメーションなど、Scratchプログラミングを使った作品であれば形式は問いません!
あると便利なものや社会課題を解決するもの、スポーツや知育ゲーム、旅行や食に関するゲーム、宇宙や未来を創造させるゲームなど、”あったらいいな”と思う、子どもならではの自由な発想や様々な動機で製作された作品をお待ちしております。

大会の様子

審査について Examination

  • 1 発想力

    固定概念にとらわれない自由な発想や人の立場にたって問題解決する視点を評価

  • 2 表現力

    色使いや全体レイアウトなど、デザイン面を評価

  • 3 技術力

    プログラミングの基礎となるプログラミング能力を評価

作品の採点基準は、発想力40点満点、表現力30点満点、技術力30点満点の100点満点となります。
最終審査では、応募作品の完成度に加え応募者本人によるプレゼンテーション、審査員によるインタビューにより、小学生低学年・高学年の部、中学生の部それぞれ最優秀作品1作品を決定します。

応募方法 How to apply

  • Scratchオリジナル作品をつくる!
  • 応募フォームでつくった作品を投稿!!

以前に作成したScratch作品でも応募できます!
応募方法について詳しくは作品応募ページをご覧ください。

開催スケジュール Schedule

  • 1作品募集 2022年9月1日(木)-10月2日(日) / 2一次審査 2022年10月3日(月)-10月20日(木) / 3コンテスト開催 2022年11月19日(土) IN 函館会場1作品募集 2022年9月1日(木)-10月2日(日) / 2一次審査 2022年10月3日(月)-10月20日(木) / 3コンテスト開催 2022年11月19日(土) IN 函館会場

北海道Scratchプログラミングコンテストでは、全道の小中学生を対象にScratchプログラミング作品を募集し、一次審査を通過したファイナリストで最終コンテストを開催します。一次審査では、[小学生] から10名と [中学生] から10名のファイナリストを選出します!
さあ、Scratchでオリジナル作品を作成して応募しよう!!

豪華副賞 Prize

各学年最優秀賞には賞状および副賞を贈呈。優秀賞には賞状を贈呈。

  • 小学生低学年の部 最優秀賞:1名 / 優秀賞:0~8名
  • 小学生高学年の部 最優秀賞:1名 / 優秀賞:0~8名
  • 中学生の部 最優秀賞:1名 / 優秀賞:9名

※ 小学生の優秀賞は、低学年・高学年全体で8名を選出いたします。

  • 最優秀賞 各部門最優秀賞1名へ豪華副賞プレゼント!!<小学生低学年の部><小学生高学年の部><中学生の部>それぞれの部門を勝ち抜いた最優秀賞1名へマウスコンピューターのG-Tuneノートパソコンを贈呈最優秀賞 各部門最優秀賞1名へ豪華副賞プレゼント!!<小学生低学年の部><小学生高学年の部><中学生の部>それぞれの部門を勝ち抜いた最優秀賞1名へマウスコンピューターのG-Tuneノートパソコンを贈呈

各賞

特別賞としてアイデア賞・デザイン賞・テクニカル賞を選出し賞状と副賞を贈呈。

  • アイデア賞

    全体から5名(組)

  • デザイン賞

    全体から1名(組)

  • テクニカル賞

    全体から1名(組)

審査員

審査員長

  • 公立はこだて未来大学 教授

    美馬 のゆり 氏(Noyuri Mima)

審査員

  • 文化庁次長
    前 内閣府 大臣官房審議官
    前 内閣府 (科学技術・イノベーション推進事務局)審議官

    合田 哲雄 氏(Tetsuo Goda)

  • 北海道新聞社 執行役員営業局長

    三浦 辰治 氏(Tatsuharu Miura)

  • 株式会社オフィス鶴羽 代表取締役
    コミュニケーショントレーナー
    防災士

    鶴羽 芳代子 氏(Yoshiko Tsuruha)

  • 株式会社マウスコンピューター
    マーケティング本部 本部⾧

    杉澤 竜也 氏(Tatsuya Sugisawa)

  • 株式会社チアリ― 代表取締役
    STAR Programming SCHOOL 代表

    和田 浩一 氏(Koichi Wada)

  • 株式会社ノーサイド・ウイング 代表取締役

    平野 龍一 氏(Ryuichi Hirano)

大会アンバサダー
最終審査会MC

加藤ジュンJun Kato

FM NORTH WAVE

応援メッセージ

みんなの夢や目標、理想の未来、ワクワクすることは、どんなことですか。
それらを表現する力が、プログラミングにはあります。
みんなが思い描く世界を、自由に、このコンテストで表現してみて下さい。常識の枠に、とらわれなくていい。僕は、挑戦するみんなを全力で応援します!!沢山の作品に出会えるのを、楽しみにしています。